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カルチャー部門

エコアート

Entry Information 2009

概要

募集要項

注意事項と審査の視点

 
【アーティスト、クリエイター】
持続可能社会への啓発、エコロジーという領域の「芸術」を開拓する作品とクリエイターを表彰対象とします。
プロ・アマは、問いません。

グラフィックや造形の芸術文化を通じて、生活者の中に「eco」という感性を浸透させたいと考えます。文化は社会の価値を創造します。自然を愛で、自然を楽しみ、風流を味わう、環境と共に培われてきた日本文化。現代社会においての環境と芸術を改めて表現し、日本の新たな文化になっていくことを期待します。優秀な作品のアーティストやクリエイターに対し、その後の活動を応援していきます。

  • グランプリ100万円
  • 準グランプリ50万円
  • 企業賞30万円または副賞
【一次選考審査】
株式会社博報堂 環境コミュニケーション推進室
【最終審査委員】
日比野 克彦 (アーティスト)
竹内 宏彰 (株式会社シンク取締役/エグゼクティブ・プロデューサー)
中谷 日出 (NHK解説委員/BS2デジタルスタジアムナビゲーター)
藤 浩志 (美術家)
山本 豊津 (東京画廊代表取締役社長)
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