●環境ビジネスアワードに関して 1. 環境ビジネスアワードに応募することはできますか?
●環境ビジネス・ベンチャー オープンに関して 1. 二次審査(プレゼンテーションと面接)に参加することができませんが、応募は可能でしょうか? 2. すでに運用しているビジネスモデルの応募は可能でしょうか? 3. 財務計画をはじめ詳細はどの程度まで記入する必要があるでしょうか? 4. 計画中のビジネスプランなので、財務計画等詳細が書ききれない部分があります。現時点でわかる範囲のものだけの記入でも良いのでしょうか? 5. 対象が個人事業者、NPO法人、中小企業やベンチャー企業となっていますが、大手企業の子会社や社内ベンチャーは対象外でしょうか? 6. アイデアベースで、これから起業を計画している段階でも応募は可能ですか? 7. 特に法人、団体での応募ではなく、所属の異なる仲間と一個人として応募したいと考えています。このような応募の場合、財務計画や法人・団体事業者名の記述はどのように行えばよろしいでしょうか。 8. 応募用紙「環境ビジネスモデルの説明2」の中にある項目「法律上の課題等」の意味は、「私たち自身がクリアすべき法律的課題があるか」という意味でしょうか。それとも「ビジネスを進めていく上での支障が法律の側にあるか(法的に整備が必要であるとか実態に即していないなど)」という意味でしょうか? 9. 過去に応募したことがありますが、応募できますか? 10. ビジネスモデルの企画書を記入する際に、応募用紙(エクセル)のセルの幅を変えても良いですか? 11. 応募用紙に記載することが多く、応募用紙(1)+応募用紙(2)+参考資料を合わせて15枚ほどになっても問題ないでしょうか?
- ●環境ビジネスアワードに関して
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- 1. 環境ビジネスアワードに応募することはできますか?
1. 環境ビジネスアワードについては、大企業の公開情報をもとに環境への取り組みを検証するもので、公募は受け付けておりません。エントリーを希望される大企業は積極的に情報公開を行ってください。リサーチにより、エントリーされます。
- 1. 環境ビジネスアワードに応募することはできますか?
- ●環境ビジネス・ベンチャー オープンに関して
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- 1. 二次審査(プレゼンテーションと面接)に参加することができませんが、応募は可能でしょうか?
1. 審査日時に会場へお越しいただき、プレゼンテーションおよび面接を受けることができる方に限ります。 - 2. すでに運用しているビジネスモデルの応募は可能でしょうか?
2. すでに運用しているビジネスであっても、あまり広く周知されていないものや、モデルの一部をカスタマイズし、これから運用を計画しているものなどは、対象となります。 - 3. 財務計画をはじめ詳細はどの程度まで記入する必要があるでしょうか?
3. 注意事項の「応募書類等の守秘性」をご参照ください。審査委員、事務局が許諾したアドバイザーが秘密保持契約(NDA)を結び、審査及びアドバイスの目的の範囲で使用し、許可なく他の目的に使用することはありません。ただし審査委員やアドバイザーにも見られたくないような重要な企業秘密は出さないでください。受賞・表彰された場合に、公に発表できる範囲の内容でお願いします。 - 4. 計画中のビジネスプランなので、財務計画等詳細が書ききれない部分があります。現時点でわかる範囲のものだけの記入でも良いのでしょうか?
4. 計画予定の内容を(予定)として数字等、できる範囲で記入してください。 - 5. 対象が個人事業者、NPO法人、中小企業やベンチャー企業となっていますが、大手企業の子会社や社内ベンチャーは対象外でしょうか?
5. 資本が大手企業であっても、子会社として中小企業に属するのであれば、対象となります。大手企業の主要事業ではない範疇での社内ベンチャーによるビジネスプランも対象内となります。 - 6. アイデアベースで、これから起業を計画している段階でも応募は可能ですか?
6. 可能です。ただし、アイデアがきちんと事業計画になっていて、具体的な内容が記載されていることが審査の対象となります。 - 7. 特に法人、団体での応募ではなく、所属の異なる仲間と一個人として応募したいと考えています。このような応募の場合、財務計画や法人・団体事業者名の記述はどのように行えばよろしいでしょうか。
7. 個人として属するグループの代表者名を記入の上、個人の応募としてください。このコンテストを機に本気で起業を考えているのであれば、今後予定の組織名を記載していただいても構いません。財務計画にあたっては、起業の予定として具体的に記載ください。 - 8. 応募用紙「環境ビジネスモデルの説明2」の中にある項目「法律上の課題等」の意味は、「私たち自身がクリアすべき法律的課題があるか」という意味でしょうか。それとも「ビジネスを進めていく上での支障が法律の側にあるか(法的に整備が必要であるとか実態に即していないなど)」という意味でしょうか?
8. 「事業者として自らがクリアすべき法律的課題があるか」という意味です。事業を進める際に障害となる法課題の認識とその解決策があれば示してください。 - 9. 過去に応募したことがありますが、応募できますか?
9. プロジェクトが異なるのであれば、ご応募できます。
また同じプロジェクトでも、新たな活動の展開があったときは、ご応募いただけます。 - 10. ビジネスモデルの企画書を記入する際に、応募用紙(エクセル)のセルの幅を変えても良いですか?
10. 応募用紙(エクセル)のセルの高さの変更は可能ですが、幅は変更しないでください。また、設問項目自体を追加または削除するための列や行の挿入、及び削除は行わないでください。応募用紙の枚数は7枚以内と規定しております。規定の範囲内での調整をお願いいたします。 - 11. 応募用紙に記載することが多く、応募用紙(1)+応募用紙(2)+参考資料を合わせて15枚ほどになっても問題ないでしょうか?
11. 応募用紙(1)+応募用紙(2)+参考資料、あわせて10枚以内でお願いいたします。規定枚数を超えてのご応募は受理できませんのでご注意ください。
- 1. 二次審査(プレゼンテーションと面接)に参加することができませんが、応募は可能でしょうか?
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