
グラフィックや造形という芸術文化を通じて、市民の生活の中に「eco」という感性を浸透させたいと考えます。文化は社会の価値を創造します。自然を愛で、自然を楽しみ、風流を味わう、環境と共に培われてきた日本文化。再び、現代社会においての環境と芸術を表現し日本の新たな文化となっていくことを期待します。優秀な作品のアーティストについては、その後の活動を応援していきます。
| 応募資格 | 持続可能社会への啓発、エコロジーという領域の「芸術」を開拓する作品とクリエーターを表彰対象とします。プロ・アマは、問いません。 | |||||||||
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| 応募期間 | 2008年8月1日(金)〜9月15日(月)当日消印有効 | |||||||||
| 参加料 | 無料 | |||||||||
| 応募作品 | 絵画、グラフィックアート、立体アート、CG、映像、絵本、インスタレーション等のビジュアルアート。 ※ 作品に関しては、国内外で未発表かつ過去に公開応募のコンテスト等に応募していないものに限ります。 |
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| 選考方法 |
一次審査 書類審査、作品審査 二次審査 著名アーティスト等の審査員による最終選考 審査スケジュールは次の通りです。 2008年11月中旬 最終審査結果発表 |
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| 賞/賞金 |
表彰状+表彰状額 受賞作品は、12月11日(木)〜13日(土)に東京国際展示場で行われるエコプロダクツ2008会場で展示されます。展示設営費及びその他の経費は、自己負担となります。 |
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| 審査委員 (敬称略) |
日比野 克彦(アーティスト) 竹内 宏彰(株式会社シンク取締役 エグゼクティブ・プロデューサー) 中谷 日出(NHK放送センター 解説委員室) 藤 浩志(美術家) 山本 豊津(東京画廊) |
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| 応募方法 | ※9/15で応募を締め切りました。
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| 提出書類 |
※ 作品(写真、イラスト、音楽、画像)データは、 高解像度のものをCDまたはDVD保存の上、提出してください。 ※ 応募用紙は応募作品ごとに作成をお願いいたします。 制限時間・枚数は以下のとおりとします。 ・画像:5枚以内 ・音楽:1作品最長5分程度。(ダイジェスト版として1分程度にまとめたものをあわせて提出してください) ・映像:1作品最長5分程度。(ダイジェスト版として1分程度にまとめたものをあわせて提出してください) ※ 添付ファイル形式はそれぞれ以下の形式でご用意ください。 画像:jpeg、gif、tif、png、PDF 音声:MP3、wav(Windows Media Player形式)、rm(Real player形式) 映像:MPEG4、avi形式 ※ 独立再生形式にてお願いします。 ※ ご応募いただきました書類、CDまたはDVD及び資料等は返却いたしませんので、予めご了承ください。 |
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| 応募送付先 | 〒121-0816 東京都足立区梅島3-3-19 ECO DD FACTORY 1F eco japan cup 2008総合運営事務局 カルチャー部門 エコアート係 |
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| 審査結果 | 受賞者には11月中旬に直接通知します。
受賞作品は、eco japan cupホームページに掲載し、2008年12月11日(木)〜13日(土)に東京国際展示場で行われるエコプロダクツ2008会場にて展示されます。 表彰式及びレセプション 2008年12月12日(金) |
応募にあたり、個人情報(名前・電話番号・住所等)を提供いただく必要があります。提供いただけない場合には、応募の受け付けができません。提供された個人情報は、応募作品への問い合わせ、審査結果の通知、今後の企画のご案内、内部的な情報分析の統計資料として利用し、それ以外に無断で他の目的に使用することはありません。提供された個人情報は、eco japan cup 2008総合運営事務局の責任で管理します。詳しくはプライバシーポリシーもご参照ください。
以下の各項目で評価し、総合的に優れている作品を表彰対象とします。
| 先進性・独自性 | 他の作品に見られない、あるいは先進的な独自の工夫やアイディアがあるか。 |
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| 有効性 | 商品やコミュニケーションのコンセプトやメッセージをわかりやすく、親しみやすいイメージで伝え、多くの人が行動を喚起するための効果が十分に発揮されているか。 |
| 継続性 | 他の類似する作品と比較して、作品の内容やコンセプト、メッセージの継続的な浸透における工夫の仕組みを有するか。 |
| 波及性 | 他の作品やクリエイター、社会に広く影響を与えたり、波及効果を得ているか。 |
| その他 | 上記以外で特筆すべき点、アピールする点があるか。 |
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