
NPO、中小企業やベンチャー企業の環境ビジネスモデルの企画を募集します。
NPO及び中小企業やベンチャー企業の環境ビジネスモデルで、まだ社会的認知の低い事業、又はまだ事業化していない企画を募集し、優れたものに賞金を与え、表彰します。表彰されたビジネスモデルについては、事業の発展を応援していきます。
| 応募資格 | 個人事業者、NPO法人、中小企業及びベンチャー企業 | ||||||||||||||||||
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| 応募期間 | 2008年8月1日(金)〜9月20日(土)24:00必着 | ||||||||||||||||||
| 参加料 | 無料 ただし、二次審査(プレゼンテーション+質疑応答)の参加に際する交通費及び宿泊費は自己負担とさせていただきます。 |
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| 選考方法 | 一次審査 書類審査 原則紙面ですが、必要に応じて、電話インタビューを行う場合があります。 一次通過発表は10月上旬に、通知によりお知らせします。 二次審査 団体審査委員と審査員による審査とアドバイス 指定会場(東京都内予定)にてプレゼンテーション10分+質疑応答 10月中旬に行います。 最終審査 審査委員による審査 指定会場(東京都内予定)にてプレゼンテーション10分+質疑応答 10月下旬に行います。 |
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| 賞/賞金 |
GE特別審査員賞
*日本の優れた環境技術を募集します。受賞者はエジソンが設立した ニューヨーク州 GEグローバルリサーチセンターへご招待(予定) 受賞者は、12月11日(木)〜13日(土)に東京国際展示場で行われるエコプロダクツ2008会場で、展示ブースが用意されます。展示設営費及びその他の経費は、自己負担となります。 |
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| 審査委員 (敬称略) |
奥 真美(首都大学東京 教授) 北野 大(明治大学 教授) 鈴木 淳史(横浜国立大学大学院 教授) 國領 二郎(慶應義塾大学 教授) ※地域環境保全などの有識者(予定) |
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| 特別審査員 |
ジュリアナ シェイ (GEグローバルリサーチセンター 日本代表) | ||||||||||||||||||
| 団体審査委員 |
環境ビジネスウィメン 環境ビジネスエージェンシー・エキスパートナー登録者 日本郵政グループ |
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| 応募方法 |
※9/20で応募を締め切りました。
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| 提出書類 |
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| 審査結果 | 受賞者には11月中旬に直接通知します。 | ||||||||||||||||||
| 展示/表彰 | 受賞アイディアは、2008年12月11日(木)〜13日(土)に東京国際展示場で行われるエコプロダクツ2008会場にて展示されます。 表彰式及びレセプション 2008年12月12日(金) |
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応募にあたり、個人情報(名前・電話番号・住所等)を提供いただく必要があります。提供いただけない場合には、応募の受け付けができません。提供された個人情報は、応募作品への問い合わせ、審査結果の通知、今後の企画のご案内、内部的な情報分析の統計資料として利用し、それ以外に無断で他の目的に使用することはありません。提供された個人情報は、eco japan cup 2008総合運営事務局の責任で管理します。詳しくはプライバシーポリシーもご参照ください。
応募いただいたビジネスモデルの企画に関する内容及び、提出書類並びに資料については、eco japan cup 2008総合運営事務局及び審査委員、事務局が許諾したアドバイザーが秘密保持契約(NDA)を結び、審査及びアドバイスの目的の範囲で使用し、許可なく他の目的に使用することはありません。ただし、応募者の意志により、広く公知することを希望される場合は、承諾を得て公開することもあります。
一次審査は、書類の審査になります。一次審査においては、ビジネスモデルプランの実現性及び環境に与える効果について、出来るだけ定量化した項目により、客観的な審査を行います。具体的には、ビジネスモデルプランの「実現性」「環境保全・改善効果」「遵法性」のそれぞれについて10項目程度のチェック項目を、審査員が5段階評価し、合計点で合否を判定します。
但し、ビジネスモデルプランの「実現性」「環境保全・改善効果」「遵法性」それぞれが単独で最低ラインを設け、それぞれが基準を上回っていないと、両方の合計点が基準を満たしていても不合格とします。
※ 事業としての有効性と環境効果のバランスを重視するため。
チェック項目の概要と、主な考え方は以下の通りです。
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