
地域での環境に対する先進的な取り組みを募集し、評する「市民が創る環境のまち“元気大賞2008”」(主催:NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネット)をeco japan cup 2008の一つのコンテストとして行います。地域の環境等に関する活動のロールモデルを表彰します。
| 名称 | 市民が創る環境のまち“元気大賞2008” |
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| 主催 | NPO法人 持続可能な社会をつくる元気ネット |
| 応募資格 | 全国各地域の、人・もの・心の環をつなぐ、広い意味での「環境のまちづくり」をめざす実践的取り組みや、環境配慮を進める斬新かつ具体的な活動・製品開発等を対象とします。パートナーシップ精神で持続可能な社会づくりを実践する、市民グループ、団体、事業者、または行政を交えたネットワークなど、個人を除いて広く応募してください。 | |||||||||||||||
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| 応募期間 | 2008年8月1日(金)〜9月30日(火)当日消印有効 | |||||||||||||||
| 参加料 | 無料 | |||||||||||||||
| 選考方法 | 審査員による書類選考 | |||||||||||||||
| 賞/賞金 |
審査結果に基づき上記の賞を決定し、賞状と副賞を贈り、受賞団体の広報普及に努めます。 |
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| 審査委員 (敬称略) |
山本 良一 (東京大学 教授) 木内 孝 (サステナビリティ日本フォーラム会長) 小澤 紀美子 (東京学芸大学 名誉教授) 高見 幸子 (国際NGOナチュラル・ステップ・インターナショナル日本支部代表) 松田 美夜子 (内閣府原子力委員、元富士常葉大学 教授) 崎田 裕子 (環境ビジネスウィメン代表理事) 岡崎 浩巳 (総務省大臣官房総括審議官) |
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| 団体審査員 | 株式会社 電通 | |||||||||||||||
| 応募方法 | ※9/30で応募を締め切りました。
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| 応募送付先 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-12-7-807 ライフスタイル部門 市民が創る環境のまち“元気大賞2008” 係 |
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| 応募に際して | 内容は自由ですが、21世紀の新しいライフスタイル・生活文化・地域社会の創造、環境と経済の両立や世界との公平性の維持など、広い視野で足元から行動する具体的事例であること。なお、特筆すべき成果を2007年度以降にあげたもの、あるいはそれ以前の事例であっても、その成果が持続しているものとします。 | |||||||||||||||
| 審査結果 | 受賞者には11月中旬に直接通知します。eco japan cupホームページにて発表いたします。 | |||||||||||||||
| 展示/表彰 | 受賞団体については、eco japan cupホームページに掲載し、2008年12月11日(木)〜 13日(土)に東京国際展示場で行われるエコプロダクツ2008会場にてeco japan cup 2008と連携して表彰、展示を行います。 表彰式及びレセプション 2008年12月12日(金) |
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応募にあたり、個人情報(名前・電話番号・住所等)を提供いただく必要があります。提供いただけない場合には、応募の受け付けができません。提供された個人情報は、応募作品への問い合わせ、審査結果の通知、今後の企画のご案内、内部的な情報分析の統計資料として利用し、それ以外に無断で他の目的に使用することはありません。提供された個人情報は、eco japan cup 2008総合運営事務局の責任で管理します。詳しくはプライバシーポリシーもご参照ください。
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