カルチャー部門

デザイン、アートの2つのコンテストを開催します。

デザイン
エコデザイン・エココミュニケーション
アート
エコアート・エコミュージック

カルチャー部門に関するQ&Aもご覧ください。

エコデザイン・エココミュニケーション <デザイン>

多くの人達に愛用されたり、支持され、世の中に流通している商品には、機能的なデザインであったり、感性を刺激する優れたデザインがあります。それは、環境ビジネスの分野においても欠かすことのできない要素です。

加えて、商品が如何なるものかをわかりやすく、親しみやすいイメージで、そして消費者に価値を伝えるコミュニケーションのデザインも、環境ビジネスを広げていくためには欠かせません。環境マインドの高い優れたデザイン・コミュニケーションを表彰し、環境ビジネスを社会に浸透させていく、消費者(市民)と企業との橋渡しを担ってもらいたいと考えます。

対象
デザイナー(プロダクツ及びグラフィック)
応募方法
所定の書類と作品の提出
選考方法
一次審査 書類審査、作品審査
二次審査 著名デザイナー等の審査員による最終選考
審査委員(敬称略)
石田 秀輝
(東北大学大学院 教授)
菊池 武夫
(クリエイティブディレクター)
永井 一史
((株)HAKUHODO DESIGN代表取締役社長/アートディレクター)
マエキタ ミヤコ
(サステナ代表)
益田 文和
(東京造形大学 教授)
賞/賞金
[エコデザイン]
グランプリ(100万円)1本
準グランプリ (50万円)2本
企業賞(30万円)
[エココミュニケーション]
グランプリ(100万円)1本
準グランプリ (50万円)2本
企業賞(30万円)
表彰
表彰状+表彰状額

エコアート・エコミュージック <アート>

グラフィックや造形、ミュージックという芸術文化を通じて、市民の生活の中に「eco」という感性を浸透させたいと考えます。文化は社会の価値を創造します。自然を愛で、自然を楽しみ、風流を味わう、環境と共に培われてきた日本文化。再び、現代社会においての環境と芸術を表現し、日本の新たな文化となっていくことを期待します。

エコアート

対象
アーティスト
応募方法
所定の書類と作品の提出
選考方法
一次審査 書類審査、作品審査
二次審査 著名アーティスト等の審査員による最終選考
審査委員(敬称略)
日比野 克彦
(アーティスト)
竹内 宏彰
(株式会社シンク取締役 エグゼクティブ・プロデューサー)
中谷 日出
(NHK放送センター 解説委員室)
藤 浩志
(美術家)
山本 豊津
(東京画廊)
賞/賞金
グランプリ(100万円)1本
準グランプリ (50万円)2本
企業賞(30万円)
表彰
表彰状+表彰状額

エコミュージック

対象
ミュージシャン
応募方法
所定の書類と作品の提出
選考方法
一次審査 書類審査、作品審査
二次審査 ミュージシャン等の審査員による最終選考
審査委員(敬称略)
阿部 義晴
(ミュージシャン、プロデューサー)
川崎 龍彦
(NHKエンタープライズエグゼクティブ・プロデューサー)
小久保 隆
(環境音楽家)
塚本 廣昭
(team HAKUHODO RECORDS代表)
中島 信也
(株式会社東北新社 専務取締役/CM演出家)
溝口 肇
(チェリスト、作曲家)
団体審査員
MTV Japan Inc.
賞/賞金
グランプリ(100万円)1本
準グランプリ (50万円)2本
企業賞(30万円)
 - team HAKUHODO RECORDS賞
表彰
表彰状+表彰状額

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